4つの異なる分野のイベントを1つにまとめることは-クラブ(レディース)

4つの異なる分野のイベントを1つにまとめることは-クラブ(レディース)

これもインセンティブ・トラベルならではの特別な体験ですね
留学のお申込み

誰よりも「お客様に寄り添い離れない存在」「顧客の経験やライフサイクルを深く考える存在」「誰よりも顧客のことを知っている存在」になる必要がある

GDPRの規制下でビジネスする経験は資産となるだろう
  1. 1話せることに特化した
    マンツーマン授業とカランメソッド

    「日本人は英語が話せない」。これは話す訓練をしなければ打破出来ない課題です。机に向かった勉強ばかりにならないよう、英語脳を訓練しましょう。

    インセンティブは魅力的な案件といえそうです
  2. 21,200人の教師全員が外国人に
    英語を教える国際資格TESOL保有を義務付け

    話せることだけでも教師はできますが、QQEnglishの教師は資質や教え方にこだわり人選をしています。資格はもちろん、さらに上級の教師による勉強会で、日々教え方も研究しています。

    祝福の拍手やあこがれの眼差しを送っています
  3. 3世界30か国以上の生徒が
    食事やイベントで交流の輪を拡大中

    留学中意識して欲しいのは、自分から能動的に話しかけること。これは国際人として大切なスキルです。機会はたくさんあります。友達を沢山作り、英語を話すことは楽しいことだと知ってください!

  4. 旅行会社・ランドオペレーター系(グレーライン

    4フィリピンの
    一番安全な場所で英語教育を実践

    QQEnglishの二つの校舎は、フィリピンで最も安全だと国際的にも有名な場所にあります。カフェでの注文や、道ですれ違った先生との挨拶、そんな些細なことが英語上達の第一歩なのです。

  5. マルケトCEOであるPhil Fernandezが

    5留学前後に、時間を選ばず
    マンツーマン授業を受講可能

    オンラインの学校があるので、留学前に予習することも、留学後に覚えたことを忘れないように、毎日英語を話す事もQQイングリッシュなら可能です。

    国際会議も同じような方法で開催地が決められています
  6. 6日本式経営で
    ハイクオリティ&ローコストを実現

    QQEnglishではオンライン学校と留学のための学校を共存させ、圧倒的なコストパフォーマンスを実現。日本の大学や高校、小中学校、大中小の企業…がオンラインと留学の両方を利用した授業を採用しています。

――GDPR(EUで昨年5月に発効したの個人情報保護法)の影響は
多方面に学びの機会があることを感じさせるものだった